【一口馬主のスタンダードⅢ】

血統ろんぱ 今日の回顧。

Pocket

結果は出ませんでしたが・・・

 

きちんと見直していきましょう。

 

 

ファンタジーS。

ねらい目のスリーパーダは7着。

折り合いつけるのに精いっぱい。

位置取りを気にする岩田息子らしい。。。

まだまだ自分から勝負するには体力不足。

 

勝ち馬はシルバーステート産駒。

この産駒の良さは、無駄なことをしないとこかな。

この時期にはうってつけの種牡馬ですね。

 

 

京王杯2歳S。

ねらい目のテーオースパローは

スローからの決め手勝負に対応するスピード不足の6着。

じりじりとは伸びてるけど ルーラーシップ産駒らしい。

ヴィアドロローサは最速上がりなんですけどね。

外枠でスローペース 厳しい。

 

勝ったキングエルメスは新馬戦強かったんですよね。

前走は案外でしたが ここで走りました。

 

あー 2歳戦は難しー。。。

 

 

アルゼンチン共和国杯。

 

逃げ馬不在の大混戦。

 

こういうときって
ミスが出やすいんで、そこに付け入ることが出来るタイプを
狙いたくなるわけです。

 

ねらい目 ディアマンミノル。

ちょっと後方待機すぎる馬ですが
ミスが出れば 徐々に着を上げていけるタイプ。

ミス待ちなので ちょっと歯がゆいんですけどね。

 

ねらい目 ゴースト。

自分のペースで競馬が出来れば
持ち味が活かせるタイプ。

前で競馬してほしい。

 

まぁー難しい。

 

 

 

みやこS。

何がペースを作るんでしょう?

そこが肝心なんですが。

 

 

ねらい目 メイショウハリオ。

基本的には1700m向きな馬ですが

スッと動ける馬がいいように思えます。

うまくさばけるか。

 

ねらい目 ニューモーメント。

ペースが案外落ち着いたときに
どさくさに紛れてきてくれないかな?

 

 

 

 

コメントを残す