【一口馬主のスタンダードⅢ】

血統ろんぱ JC回顧。

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レース後ですが
コントレイルは強いですね。

 

 

そんなコントレイルを負かした馬が3頭います。

 

アーモンドアイ。

エフフォーリア。

そして

レイパパレ。

 

このうちの1頭の一口馬主であることを
誇りに思います^^

 

 

JCの馬券は一応当たりましたが

トリガミですよねー

 

目論み通りだったのは

シャフリヤールがこのくらいの馬だってことです。

 

今年の3歳世代は

エフフォーリア1強だと思ってました。

 

あのダービーも

普通の状態なら勝ってたと思います。

 

皐月賞の反動もあったかもしれないし

絶好調ではまずなかったと。

 

シャフリヤールは2000mまでかなって思います。

 

 

今日の馬場はJC仕様なのか

急に硬くして 時計が出る馬場。

 

これの1番の被害者は サンレイポケットでしょうね。

 

 

もうちょっと 上がりがかかる力のいる馬場なら

本気で狙ってみたい馬でした。

 

もうちょっとうまく乗ってたら・・って気もしますし

3着以内に来てほしかったなー

 

 

 

今の芝の中距離レースを見てると

常にギアを入れっぱなしにして

すぐにトップギアに入れる馬であることが

必須条件になってきたのかなと。

 

 

タフな馬場であるとか ダートならば

どこかでスイッチをオフにしたいんですけど

芝の時計勝負では 動き続ける強さがいるんです。

 

 

今回もいろいろと勉強させていただきました☆

 

 

 

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