【一口馬主のスタンダードⅢ】

鬼門だなー。

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函館5R
ディキシーナイト 2着!

<レース後コメント>
15日の函館競馬では道中3番手の外を追走する。
そのままいい手応えで直線へ向くが、最後は外から伸びた
勝ち馬の勢いが上回り2着。
「道中のリズム、勝負どころの手応えは良く、あとは前にいる
2番の馬を見ながら追い出しました。
しっかりと脚を使ってくれましたが、勝ち馬にあれだけ勢い良く
交わされてしまうとは思いませんでした。
今日は切れ味を求められた分、先着を許しましたが、
大型馬でまだ緩さが残る状況でこれだけ走れてもいますから、
いいものは持っていますよ。
強いて課題を挙げるなら、調教時からちょっと口が敏感に感じていましたし、
今日もそれによって少し内にモタれそうな気配はありましたから、
そのあたりは上手く付き合っていきたいですね。
今日は一番いい結果を出せず申し訳ありませんでした」(池添騎手)
直線では勝ち馬の鋭い末脚に屈して悔しい2着となりましたが、
まだ馬体の緩さや口向きなど良化余地を残してもいますから、
経験を重ねつつレベルアップして結果につなげていきたいものです。
この後はレース後の状態を慎重に見極め、それからどうするか判断していきます。

…道中はそこまで安心して見てられるまでではなかったかな。
初戦らしい感じで、最後伸びるのかな?という感じでしたが
前にいる1番人気を分け合った馬だけをマークして抜け出したところに
後ろにいたハーツクライ仔の切れに負けたレース。

ダイワメジャーとハーツとの個性の差でしょうね。

池添くんにしてはかなり生真面目なレースをしたなーという感じで
それだけきっちりと勝ちたかったんだろうなって思いました。

今後も乗りたそうなコメントですし^^
まずは無難な滑り出しといったところでしょう。

 

しかしまぁ
函館では勝てないっす。

さすがに連闘で出走することはないでしょうから
今年の函館での勝利もまたお預け。

全場勝利の壁はなかなか厚いっす。

 

さて今日は 中京メインで 名鉄杯 がありました。

 

 

これは名鉄のパノラマカーのミュージックホーンを
アレンジしたものを演奏してます。

地元民には馴染んだメロディーです。

 

僕が小学5年生の時、

学年で数人が代表として
パノラマカーの運転席に乗ることになって

なぜかその中の1人が自分だったんですよねー。
(なぜそうなったのか全然思い出せない。。)

それで最寄りの駅に行って
パノラマカーの運転席まで外からはしごで登って入るんですけど

新聞社の人が

「登る時にはこっち向いてくださいねー」

って言ってたんだけど

みんな、見ないで入っちゃう。

 

自分はバカ正直だったもんで

言われるがままに 登る途中で新聞社の方を見ました。

 

そしたら・・・

翌日の新聞の地元欄に

その写真が載ってました^^

 

今でも家のどこかに その新聞の記事が残ってるかも?

 

パノラマカーと聞くと ついこれを思い出します♪

 

 

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